2015年12月1日火曜日

煙突も中から

先ずは、マニアックな話題提供です。

志賀高原のピステンマニア仲間としては、
奥志賀高原のニューピステンに大注目です。

先ずは車体とコックピットを御覧下さい。
雪上造作に、かなり小細工が効くようです。
これから活躍を取材して行きます。
お楽しみに!(笑)


 

きのこな作業は、外から内に移っていますが、
今日は、暖炉の清掃でした。
もちろん煙突掃除も行いました。

御覧のシャフトを繋ぎ合わせれば
暖炉の中、下から煙突掃除が出来ます。

暖炉がオープンタイプでなければ使えません。
1.2mものを6本繋ぎ合わせ7.2mを
下から突き上げて作業を行いました。
ほぼ煙突頂点まで達している計算です。
ブラシは大径と中径の2種類です。


煤(スス)と灰は、こんな量でした。少ないです。
昨シーズン、ガッチリやったからね!(笑)


燃えやすい材を使って燃焼実験です。
問題なく燃え上がり暖がとれました。
今シーズンもお客さまの身体も心も
暖めてくれることでしょう!(笑)

コタツと暖炉と本。
きのこ時間のキーワードかも知れません。

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