2015年6月23日火曜日

きみ(花)の名は

山野草の名まえがややこしいので覚える気がなくなる。
そう言う方がいらっしゃいます。きのこ親父もそう思います。

でも、時間のあるときに、名まえを見つけ、
和名や名まえの由来を調べると、ほんの少し奥行きが出来て
少し幸せな気持ちになったり後悔したりするんです。(笑)
それが面白いんです。

これ、コバイケイソウ(小梅蕙草)です。有毒種です。


高天原にこんな風に咲いています。
中野で用事を済ませ、夕刻前に木道を歩きました。


ついでに、サルオガセの分かり易い写真が見たいと言う
リクエストでカメラに収めましたが、下手でスンマセン!
撮りにいらして下さい。お待ちしています。



今日も山ノ内町プレミアムの説明会に湯田中へ下りますが、
これも以前、道中で見つけ、カメラに収めてあり・・・、
アヤメでいいじゃん!と思ってはいるものの
少し早めに出発し、確認作業をしてみたいと思っています。(笑)

アヤメ? ヒオウギアヤメ? シガアヤメ? う~ん!(笑)


 「いずれ菖蒲(あやめ)か杜若(かきつばた)」です。


エンドレスな毎日が楽しめるようになれば良いんですが。(笑)
今日も頑張っていきまっしょい!

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